( ゚∀゚);y=ー<ヽ`∀´>・∵.ターンはいはやてです。
ちょっと今日はジャクムについてまとめてみましたよ。
いやね、実はジャクムには実在する神話があるんだよね
● ジャクム神話
(参照文献 : イスラム教聖典『Qur'an』)
死後、罪人はジャハンナム(Jahannum)と呼ばれる灼熱の地獄に堕ちる。
神の劫火に焚き付けられ、その炎は心の臓まで這い上がる。
そこでは永遠に激熱の懲罰が続けられる。
皮膚が焼けたのなら、皮膚を取り替えてでも火炙りを続ける。
ジャハンナムで罪人に与えられる食べ物は、とても苦い茨だけ。
それは栄養にもならず、飢えさえも癒せない。
ありとあらゆる懲罰で罪人に果て無き地獄を与える。
試練の洞窟を抜け、7つの門を抜けるとそこに一つの樹が生えている。
罪人は地獄の最後でその樹の実を食べる。
しかし、その実を食べると真鍮を熔かしたような熱さに腹の中が沸騰する。
罪人はさらにその上に煮え滾る熱湯を飲まされる。
喉が渇いたラクダのように飲み続ける。
それが、この樹の『もてなし』である。
地獄の最深層に生えるその禍々しい樹。
(天動説時代の)地球の裏側からさらに下に向かって生えるその樹。
地獄の業火の中で育ち、罪人の魂を喰らい、悪魔の頭のような果実を実らせるその樹。
その樹の名を、ジャクム(Zaqqum)と言う。
これが神話のほう。
んでもってこっちが、メイプルのモンスターブックのエピソード
形態:悪魔
長い間理性を持たず、ただ存在するだけだったジャクムの木の霊が
溶岩地帯の住民たちの情念で次第に実態を得始めた。
溶岩地帯・・・そこにできた人間の村は、暗闇と炎、熱気の中でただ
己の欲望だけで維持された・・・そしてそこから生まれ始めた人間の
闇のような感情が長い年月を経てジャクムに伝えられた。
最初はただの木に過ぎなかったジャクムは、人間の力によって育ち続け、
最後にはその人間力すら超える存在となった。
そして、人間では制御できないほどの力を持つようになったジャクムは、
溶岩地帯の住民を操って像を作り、住民たりに崇拝されながら人間を支配し始めた。
ってわけ、
この二つから読み取れることが一つ
↑こいつ本体じゃねーから!
↑本体こっちだから!んでもって二つの話をまとめるとこんな感じ
溶岩地帯=地球の裏側(天動説時代の話) いまでいう地底の奥深くってところか
ジャクムは本来、罪人を裁くために存在する悪魔の木というふうに神話では書かれている。
溶岩地帯周辺にできた人間の村=おそらくエルナス もしくは死んだ木の森?(ゾンビたちはジャクムに操られた人間達の末路?)
まとめるとこうか
溶岩地帯にできた人間の村。そこにいる人間は負の感情に満ちていた。
その負の感情の影響をうけたのか、
ジャクムの木は本来の役目を忘れ、人間の負の感情を吸収、そして暴走。
力で人間を支配し、自分の力を投影する像をつくらせ、人間を支配していった。
結論
悪いのは人間なんですね!!!コメ返
>お姫さん
d(゚Д゚)☆スペシャルサンクス☆( ゚Д゚)b
俺のホンテは参加回数で優先をきめてるから恵めそうにもありません(/ω\*)ウゥ…
お台場は暇なときならいつでも!
>むっくしゃん
遊ぶ時間もほとんどねえええええwwww
俺は自分のDKの代わりに海賊にあげてるからいーの!
>こころん
飛行機よえええええええええええええええ
>じゃんくさん
魔獣じゃないかなぁ
やっぱり一応東京で一番強いボスだし@@;
さっさとおわらせて一緒にいこう
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